インラインスキーのトレーニング





このページは、インラインスキーの練習方法のページです。
初めてインラインスキーを練習する人や、ある程度滑れてさらにジャンプアップしたい方のためを対象に作ってあります。
初級、中級、と分けていますが、これは練習の難易度と考えてください。
中級には@、A、B、Cとありますが、@→A→B→Cと練習していくといいように配置しています。でも、結構適当になってるぶぶんもあります(Aのバリトレは@のバリトレを使用して、さらにその発展系です))

*バリトレはあまりすっとしないでくださいね!!時には思いっきり自由に滑ってください。
ずっと考えながら滑ってたらやっぱり楽しくないですからね!!。


バリトレを総合的に組み合わせた練習方法
本多さんのケース  
 


バリエーショントレーニング
中級
  ・インラインを地面に押しつけずらさないためのトレーニング ・スウィズルターン(内足バージョン)  
D  
  ・ポジション最終確認 ・大回りの前半を感じるためのトレーニング ・内向+小回りの振り幅を出すトレーニング
C
  ・スケーティングの練習 ・ポジションの確認 ・スウィズルターンから小回りへ
B
  ・両足同調のトレーニングA(内向を取り入れて) ・スウィズルターン(連続して) ・スウィズルターン(交互に)
A
  ・両足同調のトレーニング@ ・内向のトレーニング ・スウィズル
@
初級
・足裏感覚のトレーニング ・ポジションのトレーニング   



いろいろな人の滑り
・バタケのケース
・神谷のケース
・松原のケース

直線上に配置